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2013.10.31

矯正物語…その3

お久しぶりのさゆりでございます(^^)

今回は
矯正を始めてからミリ単位の変化で、劇的な変化もなく、それでも頑張って矯正装置をはめていかなくてはいけない停滞期の過ごし方についてお話します(⌒▽⌒)

第三回目の息子の矯正の来院でまりえ先生は、上顎が少し広がった矯正装置を見て
開口一番、頑張って矯正装置を付けてるね~(^^)と
息子をほめてくださいました*\(^o^)/*

その言葉に息子はニヤケ顔(^-^)
このニヤケ顔に深~い意味がありました( ̄▽ ̄)
息子は家に帰ってから
おばあちゃんに、今日、歯医者でまりえ先生にほめられたよ(^-^)…と
うれしそうに話したそうです(^^)
私は毎日息子に、矯正装置を付けてる~〓と声かけをして…
もし…
矯正装置を付けていなかったら、
中学生なんだから、言われなくても付けなさい(-_-;)
と、、、叱っていました(>_<)
それも、結構グチグチと言っていたような…(~_~;)
しかも私は、まりえ先生のように
息子が毎日頑張って矯正装置を付けているなんて思ったこともありませんでした(>_<)

寝る時とはいえ、口の中に矯正装置を毎日入れるのは、やっぱり大変なことです(>_<)
それをきれいな歯並びになるまで
毎日続けるわけですから…
家族としては頑張れるような声かけをしてあげることが必要でした(>_<)
あの時…
息子が見せたニヤケ顔には
まりえ先生に頑張りを認めてもらえた喜びがありました(⌒▽⌒)
停滞期の今、たくさんの声かけをして頑張りを認めてあげることが一番大切な事なんですね(^^)
まだまだ
矯正は続くので、息子が頑張っていけるような声かけをこれからはしていきたいと思います*\(^o^)/*
プロフィール

さんた歯科まりえクリニック

Author:さんた歯科まりえクリニック
岐阜県養老郡養老町の歯科医院
さんた歯科まりえクリニックです。
どうぞよろしくお願いいたします。

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